| 蒐集写真1枚目 ■ 白チョウザメ ■ーーー ロシアにて、40歳の♀ /
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死因は判らないらしいですが
この大きさは、スゴイ貴重らしいです。
タグが残っていたようで、調査されてることでしょう。
40歳ですからねぇ・・すごいです。
【TAKEさんよりコメント】
チョウザメですかこれ?なんかとてつもなくデカク感じるんですけど・・・
【洸さんよりコメント】
最初に見て、これは有り得ないと言い聞かせました。(爆)
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【稲田さんよりコメント】
いやあ・・・・ただただ唖然とするばかりです(・Д・)
チョウザメ大きいですね。最近は乱獲と環境破壊によって 小型化しているようですが、それでもまだまだ大きいのが居るみたいですね。
ちなみにチョウザメのレコードは、
ベルーガ 8.6m ・1300kg/ ホワイトスタージョン 6m ・600kg/
ダウリアチョウザメ(皇魚)7m ・1000kg /チャイニーズパドルフィッシュ7m
だそうです。 少なくとも5mまでのものがいたのは確実らしいです・・・・
スケール大きいですよね? |
| 蒐集写真2枚目 ■ ザリガニ ■ーーー たしか、オーストラリア? |
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これは、もうザリガニを越えているような気がします。
こんなの川にいたらビックリしますよね
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| 蒐集写真3枚目 ■ レッドテールキャット ■ーーー アマゾン産です。「でっか〜い」と思って載せたのですが・・ |
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【しんさんよりコメント】
箱根水族館の淡水魚館にはこんな奴がゴロゴロ(笑)してました。
【きらりきらさんよりコメント】
写真クラスの レッドテールなら,私の友人は2人持っています。その人達は,1メートル程度ですが,ピラルクーも持ってて
水槽も中に入らないと掃除できない5メートルクラスですわ. やはり、日本にもイッちゃってね人はいるんですね(爆)
そこのコロソマは全長70センチ,体高50センチ、幅30センチが 7匹ぐらい入ってて,アリガーもメーターオーバーなので、
見に行くまでは海パン履いて遊ぼうかと思いましたが,現物見たら 恐くなってやめました。 わはは。
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| 蒐集写真4枚目 ■ アリゲーターガー ■ーーー 詳細不明 |
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みるからに古い写真ですが、このアリゲーターガーの大きさは、すごいと思いませんか?
これは、いないだろうという写真を。
あ、こんなのいるよですか?(笑)
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| 蒐集写真5枚目 ■ ピラルク ■ーーー 詳細不明 |
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この写真も見つけた時に狂喜したもの。乗れそうでしょう?
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| 蒐集写真6枚目 ■ アリゲーターガーの口 ■ーーー ガーの話が出たので、その食われそうなイメージの写真を・・・ |
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【きらりきらさんよりコメント】
私の友人は魚に食われる危険があるので,脚で魚を蹴散らしながら 掃除をしています(爆)
【ピラ父さんよりコメント】
秘蔵写真は私の大好物?ばかりでついつい釣られて初回のお邪魔で書き込みをしてしまいました。
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| 蒐集写真7枚目 ■ ??? ■ーーー これって、なんなんでしょうねぇ・・・でもなんで、ヘルメット被ってるんでしょう? |
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【きらりきらさんよりコメント】
きょ・・・恐竜?! だったらイイのになー。
これだけ海は広いし、湖も大きいし、恐竜の1匹や2匹や100匹くらい生き残っててもイイですよね! 子供たちにも、そう教えています。 シーラカンスも居る事だし。 私は琵琶湖に恐竜残ってると思いたい派です。(爆) このヘルメットは万が一、恐竜に噛まれた時に頭を保護するためなのでは? と、とてもオヤジの書く文章じゃないか?(赤面)あと、UFOもビッグフットもヒバゴンも居る派です(爆) ツチノコは居て欲しい派。
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| 蒐集写真8枚目 ■ メコン川のキャットフィッシュ ■ーーー 64kgだそうです「まなかつお」に見えるのはわたしだけ? |
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【きらりきらさんよりコメント】
こりは、パールン?カイヤン?
このクラスは水族館でもそうそうお目に掛かれないですね。
【稲田さんよりコメント】
多分これはパールンやカイヤン、P・ギガス ではなく、「パー・テーホ」と呼ばれる魚だと思います。 全長は1.3m程とP・ギガスやパールンには及びませんが、成長するにつれて大変太くなり、同長のそれらよりも重い魚になります。
日本にも時折入荷してきます。海外では、この魚に人工着色したものが 人気を集めているそうです。成長は比較的遅めです。
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| 蒐集写真9枚目 ■ ナイルパーチ ■ーーー
213kg らしいです |
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重そう;;;
ナイルパーチって、熱帯魚関連でも取引されているようですが、食魚としても日本に入ってるようですね。
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| 蒐集写真10枚目 ■ アフリカンキャットフィッシュ ■ーーー 詳細不明 |
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(゜Д゜)うまぁ〜 という顔の「アフリカン・キャット(なんと大まかな)」
いかがでしょう?顔が良いでしょう?
【洸さんよりコメント】
こりゃみんな凄い写真だ〜〜。
共通している事は、みなさん満足顔と言う事ですね?(笑)これらは合成ではなく本物だから凄いですね〜〜。
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| 蒐集写真11枚目 ■ シャムニーズ・カープ ■ーーー タイの鯉46kg |
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タイ・カープ系の魚・・・
ちなみに写真のタイトルは「ジャイアントカープ」でした;;;
こうやってみると、名前判んないのばっかり;;;紫のフィンは、キレイですよね。
【稲田さんよりコメント】
これは日本に20年程前によく入ってきていた、パーカーホという魚だと思います。成長すると2mを軽く超えるという、コイ科有数の大形魚で、日本では水族館での展示がなされた
そうです。また、不確かですが20世紀初頭には、3m近いものが釣り上げられたという話も残っています。
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| 蒐集写真12枚目 ■ キャットフィッシュ ■ーーー 詳細不明 |
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詳しい事はわかりませんが・・・
なんでしょうね?この魚。
【稲田さんよりコメント】
これは最初大型のスネークヘッドかと思いました。でも、ひげがあるので違いますね。 私は以前この魚と非常によく似たものを見た事があります。
大阪のアクアキャットという店でしたが、そこの水槽に 「ヘテロブランクスクララ」という1m20cm位の魚が居ました。
その後調べたところ、非常に大型になるクララの仲間のナマズだそう です。
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| 蒐集写真13枚目 ■ フレッシュウォータースティングレイ ■ーーー つまり、淡水エイ(笑) |
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【稲田さんよりコメント】
これを見たとき私はアハイアグランディだと思いました。しかし、体盤の頭の方が窪んでいる点や、体の薄っぺらい点、尾部の形状と模様の具合から、通称「マユゲエイ」と呼ばれる
「ディスケウス・アイエレーバ」に似ていると思うようになりました。 アイエレーバ種かどうかは解りませんので、とりあえずディスケウス?SPとしておきます。
【稲田さんよりコメント】
え、ディスケウスとは違いましたか?・・・(´・ω・`)ショボーン
私がディスケウス推したのは、以前AL誌で見た大型個体に
似ていたからなんですが、確かによく見ると、細部に違いが見られますね。(特に大きさ) もしかしたら地域差による大型個体が居るのかなとも思っていたのですが、これはあくまで推測の域をでないので、これ以上の言及は避けて
置こうと思います。(^^;)
・・・確かにちょっと無理がありましたね。 それにしても、大変素晴らしい大型個体ですよね。 一度間近で実物を見てみたいものです。
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【洸さんよりコメント】
こんな大型個体をエイマニアに売れば、100万でも買うんじゃないんでしょうか?大きさ、希少性からいっても。
【海月 さんよりコメント】
つい写真に見とれてしまいました。
このエイは淡水系ということなのでおそらく アハイアの系統では無いでしょか?
人間から察すると1m強で体の厚みはあまり無く 基底茶まだら模様の色彩と言うことでの判断です。
ただグランディにしては黒班が多いので
.spになりそうですが。
【海月さんよりコメント】
いい読みですね「ディスケウス」とは。
ディスケウスも何種かおりますので絶対とは言えませんが この種の場合最大でも60cmと言うことになっています。
また、このサイズになるとかなりの楕円になるようです。
写真の個体は尾びれ部分を省くと円形だと思います。
ですので、ディスケウスとするにはちょっと無理があるかな?
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| 蒐集写真14枚目 ■ 1頭2尾のパイク ■ーーー すごいつながり方だと思いますが・・・ |
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【海月 さんよりコメント】
この手の魚は時々は生まれるようですね。 が、その殆どは死んでしまい生き残ることは難しいようです。
しかもこのロープの感じでかなりのサイズのような気がします。
さらにサイズも同じように育ち、かなり餌が多い環境なのでしょうね。
しかしこの顏、ふざけたワニのようで笑えます。
【きらりきらさんよりコメント】
上のパイクがここまで大きくなるのに、食べ物をかわりばんこで
胃袋に納めていたのでしょうか? うーん。気になる。
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| 蒐集写真15枚目 ■ オヒョウ ■ーーー
ワールドレコード モノらしいです |
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【きらりきらさんよりコメント】
ひらめ?かれい? これはオヒョウです。 えっ?藤村俊二? そりゃオヒョイ(爆)
↑のギャグは若い人には判らないかも?オヒョウは畳1枚サイズとかザラなんです。白身魚のフライの原料に かなり出廻ってて、恐らく誰もが1回くらいは口にしてるはずです。
【洸さんよりコメント】
この写真を見て、「おいおい、ステファニーさんよ、こりゃどう見ても合成にしか見えないよ!」と釣り人のマイケル・ステファニーさんに直接国際電話をかけて詰め寄ろうと思ったのは私だけでしょうか?
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【稲田さんよりコメント】
オヒョウ(ハリバット)でっかいですね。
アラスカの方ではゲームフィッシングの対象魚で、もっともっと大きいのも居ます。(これも結構大きいですが) 2mオーバーのハリバットを引き上げるときには、暴れられると人の骨くらい容易に折ってしまう力があるので、ライフルで頭を打ち抜いてから
引き上げられます。
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| 蒐集写真16枚目 ■ シロチョウザメ ■ーーー 詳細不明 |
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一番目のに比べると、小さく感じるのが怖いですが・・・(笑)
【洸さんよりコメント】
大の大人8人が川に入ってカメラ目線失敗気味にハイポーズしているんですから、まだまだ世界も平和だなと感じましたわ。(おいおい)
では、このチョウザメをこのあとどうなったか気になりますね〜。
食ったか?売ったか?捨てたか?剥製にして枕元に飾ったか?(←おいおい)、答えは・・・・判りません。(結局わからずじまいかい!)
恐らく、博物館に売った、が私は希望の答えです。。。
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| 蒐集写真17枚目 ■ キャットフィッシュ ■ーーー 詳細不明 |
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【洸さんよりコメント】
実はこの後、彼女の放った左ストレートは左隅に写っている父親のグレゴリ−さんの金○を的確に捕らえたそうです。
グレゴリ−さんは、その後、あまりの痛さに悶絶し、緊急手術が決行されたそうです。術後の容態は安定していましたが、手術4日後に容態が急変して帰らぬ人となりました。41歳でした・・・。
幼かった彼女にその事実が理解できるようになったのは10年後の14歳の時でしたが、彼女は逆に悲しむことなく、その生まれながらのハードパンチの才能に気が付き、ボクシングをはじめ、その又10年後にめでたく世界王者に成る事が出来たそうです。。
・・・・と、実はこの写真には一言では語り尽くせない重大な意味が隠されていたのです。
不思議ですよね?そして、人それぞれの人生にはそれぞれドラマがあることを私自身知ったわけです。 END
まじめに書きますと、この少女は、ヌメヌメした魚の体表に座る事をよく果敢にチャレンジ出来たと、私は感動してしまいます。。
恐らく、オレンジキャットの仲間ですかね?見た感じに似てませんか?
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【新さんよりコメント】
金髪のねーちゃんが乗ってる (//▽//)ぽっ
オイラもデカイから・・・乗られるのかな?(笑)失礼しやしたー(//▽//) |
| 蒐集写真18枚目 ■ キャットフィッシュ ■ーーー 詳細不明 |
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【洸さんよりコメント】
何ですかコレは?新しいギャグですか?
それともマンガに出てくる、うさんくさいマジシャンでしょうか?
(もう、私自身続きません。・苦笑)
マジメな話、これはピライ−バーなんかの仲間じゃないでしょうか?
私にはそう見えますが、何せほぼシッタカなので大きなことは言えません。。
日本でもよく見かけますが、飼育が難しいようですね〜〜? でも、カッコイイんですよね〜、大型ナマズって。。
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| 蒐集写真19枚目 ■ トラウト ■ーーー 詳細不明 |
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【洸さんよりコメント】
パット見、日本でいうニジマスに見えましたが、違いますか? それとも、単に鮭の近縁か?? ブルック、ブラウンとは全然違いますし・・・・・。
さっぱり、わかめラーメン!(さっぱりわかりません)
さて、ハッタリ野郎の答えは博学軍団のみなさんの答えに何処まで 対応しているのか?(マジメに書きました)
トラウトの答えがわかりました。
答えは、プロゴルファーの丸山茂樹が全米オープンの途中に抜け出して
釣りをした時釣れた魚です。
丸ちゃんの満足顔がたまらない一枚ですね〜〜。(*^^*)
【海月さんよりコメント】
トラウトですが、洸さんが正解だと思います。 体側から鰓まで走る赤線、顔付き等からの判断です。 ただ、どうもかなり太っていることからもしかすると
ドナルドソンかも知れません。
【海月さんよりコメント】
スチールヘッドと言われる個体は降海するとで顔付きが
変わっちゃうんですね。このことはサケマスではよく起こり 細長い感じになってしまいます。この画像の個体は鼻面が
丸く、虹鱒にそっくりです。体型もそれにつれて細くなり 仰るように同じ虹鱒でも大きく育つのです。だとすると この魚をスチールヘッドとするのはチョット無理があるの
ですよね。そこで考えられるのがドナルドソンなのです。 ドナルドソンは大きくなるように虹鱒が改良されているので
アルビノの発生率もたかく、放流される稚魚の中に混ざって いてもなんら不思議では在りません。
そうだ、それ以外に体側の赤線です。
スチールヘッドがいったん海に下るとあの赤いラインが
無くなる傾向にあります。ところがあの魚ははっきり
その存在が認められます。画像の背景から釣り上げた場所は
川と推測できますので、スチールヘッドとする根拠がかなり
薄くなってしまいます。
【海月さんよりコメント】
私は海に下るとと書きました、ですので遡上とは 書いていません。スチールヘッドは産卵のため遡上 するのですが、他の鮭同様体側の赤みは繁殖が近づくほど
赤くなってきます。もう少し言えば、仮にあの個体が遡上してきた スチールヘッドだと仮定するとあの赤みの状態から
それなりの中流域で採取できたとなります。だとすると 顔があまりにも丸すぎます。ご理解いただけますか?
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【稲田さんよりコメント】
まずトラウトですが、これはさすがに皆さん迷われたようですね(笑)
微妙な体色と体型をしてますからね〜。 とりあえず海月さんと洸さんが正解です。 ただ、この魚はニジマスには違いないんですが、所謂降海型の「スティールヘッド・トラウト」です。一般的なニジマスが60cm(ドナルドソン型で80〜1m切れるくらい)位なのに対して、このタイプは1mを優に超し、体重は20lb(約9`)どころかもっと重いものも居ます。
この魚、貪欲な割りに大変気難しく、なかなかハリには掛かってくれません。しかし、ひとたび針に掛かると、跳ぶ、走る、突っ込む、等のゲームフィッシュとして最高クラスの手ごたえを見せてくれます。
この魚しか狙わないフリークも多く、人は彼らを「スティールヘッダー」と呼びます。(そのまんまですが本当です) 実はここからが問題で、この魚は恐らく「アルビノ」だと思われます。
(以前養殖場で見た、アルビノドナルドソンと比較しての判断です。)
アルビノの、しかも共食いも辞さないトラウト類が、野生の状況下で これほどまでに成長するのは、かなり難しい事なのです。
それだけに、この魚は大変貴重と言えるでしょう。 ちなみに顔つきや体型から判断するに、この魚はメス個体で、 恐らく抱卵している可能性もあるかと思います。
ところで、産卵後命を終えてしまう多くのサケ・マス類と違い、 スティールヘッドは産卵後も生き残る確率が高めです。
そして、彼らの中には、海(大きな湖に降りる個体も同様です)と川 を何度も行き来し、素晴らしく巨大化する個体も存在するのです。
【稲田さんよりコメント】
大変興味深く読ませて頂きました。
確かに、スティールヘッドにしては、ヒレが小さいですね。
予選落ち3番目の魚と同じところで釣り上げられたようなので、この辺りではドナルドソンが盛んに放流されているか、放流されたものが
大きく成長し、繁殖しているのかもしれませんね。 体型的にも、流れの緩やかなところで育てられた感じですね。 私もやはりこの魚はドナルドソントラウトかと思います。
アルビノに関しても、仰られた通りだと思います。 でも、
>スチールヘッドがいったん海に下るとあの赤いラインが 無くなる傾向にあります。ところがあの魚ははっきり
その存在が認められます。画像の背景から釣り上げた場所は 川と推測できますので、スチールヘッドとする根拠がかなり
薄くなってしまいます。
これだけ少し気になりました。
http://member.nifty.ne.jp/togashi/usa6.html
http://member.nifty.ne.jp/togashi/usa2.html
↑河川に遡上してきたスチールヘッドです。
私はこのタイプのスチールヘッドが頭の中にあったので、 銀色になり赤色が消えてしまうと言うのは少々驚きました。
あと、この魚はおもに河川を遡上してきたところを 狙う事になるので、(海では殆ど釣れません)背景が河川だったためもしや?と思ったのですが、これだけでは確かに河川で釣られた大ニジマス(含ドナルドソン)とは区別できませんね。
変な文章になってしまい申し訳ありませんが、どうしても気になったので書かせて頂きました。
【稲田さんよりコメント】
なるほど、そういう事だったのですね。 確かにあの川幅では河口〜下流付近ですね。 文章はよく読まねばいかんです。反省。
どうもご指摘有り難うございました。m(__)m
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| 蒐集写真20枚目 ■ タライロン ■ーーー 詳細不明 |
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コメント
【洸さんよりコメント】
写真の魚ですが、スネークヘッドやタライロンに似ていませんか? まぁ、どっちの種類も飼った事無いんですけど・・・・。(爆)
素人目にこう感じました。。
さてさて、どう批判されるか楽しみだ、こりゃ。(苦笑)
【稲田さんよりコメント】
顔繋がりの魚はタライロンの仲間ですね。 ヒレと鱗の形状、鋭い歯、ホーリー(タライーラ)にはない大きさから判断致しました。
細長くシャープな顔つきと、黒々とした体色から、最も大型 (1m20cm位)になるブラックタライロンかと思いますが、
種類を特定するのは止めておきます。
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| 蒐集写真21枚目 ■ ピラルク ■ーーー 詳細不明 |
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コメント
【ピラ父 さんよりコメント】
綺麗な個体ですね!目を奪われたとたん復活〜っ(単純・笑)
優しいNaomiさんに感謝、感謝。
でもこのピラルクー、185kgもあるようには・・・??? TVで見たドキュメンタリーでは、大人の両手でも回らない
ような胴周りの2m30cmの個体で115kgと計量して いましたから。ちなみに2m10cmで85kgでした。
・・・でも綺麗だからOK!(笑)
【稲田さんよりコメント】
綺麗なピラルクーですね。
ピラ父さん好みの自然的な発色のようで。
ところで、ピラルクーの体重ですが、もしかすると、185lb(ポンド)という事はないでしょうか? 1ポンドは約0.45kgなので、185×0.45=83.25(kg)となります。
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【洸さんよりコメント】
この写真には親子の会話も見て取れるんですが、
父「やったぜ!息子よ、185kgのピラだよ!父さん感激!」
息子「おいおい父さん、いくらなんでもやり過ぎじゃない?だから母さんに逃げられるんだよ?」
父「母の事は忘れなさい」
息子「どうせ又インターネットに写真を載せるんでしょ?母さんも無断でネットに写真を載せられたから、泣きながら家出しタンよ。責任取りなさいよね!ハゲオヤジ!!」
父「すまん息子。。母さんに逃げられ息子に責められ、私は何をしているのだろう・・・・。」
息子「父さん・・・悪気は無かったんだ・・・ごめんなさい」
父「良いんだよ、父さんが悪いんだから・・・・・」
息子・父「ウヲ−−ン、ウヲーーン(熱く抱擁シーン)」
しかし息子は大の男2人で、川の中で何やってんだと思い直し、少しでも父に同情してしまった事を後悔し、うつむき姿。
一方父は、息子とやり直せたと思い込みニヤニヤシーンでハイポーズでしたとさ・・・・。
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| 蒐集写真22枚目 ■ アロワナ ■ーーー オーストラリア |
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コメント
【洸さんよりコメント】
これは、オーストラリアのバラムンディじゃなかろうか?(おやじ風)
まさか、アジアじゃないでしょうね?スマトラ島の現地民族のサカイ族だったりして! でも、写真が古そうなので可能性はあるかも・・・・・。
え?!それはない?
はい。了承しました。。(苦し紛れのノリツッコミ・汗)
【海月さんよりコメント】
体高や顔から判断するとこの魚は
「ノーザン・サラトガ!?」だと思います。実際ニューギニアは生息域になり ニューギニア産はかなりの数が入っています。
ただ、インドネシアでは既に養殖は成功していて 在る有名なアジアアロワナのシッパ―も大量に 輸出している事が判っていますので、恐らく
シンガポールでも養殖池の近くでは逃げ出した サラトガが釣れても不思議では在りません。
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【稲田さんよりコメント】
今度は誤答しないようにしないと (((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
もう洸さんと海月さんがパーフェクトに回答されてますが、 ぱっと見サラトガ2種のどっちかですね。
最初はそのでかさから単純にサラトガ(日本でスポッテッドバラムンディと呼ばれてるやつですね)と思いましたが、大きい頭と太い体から
ガルフサラトガ(日本ではノーザンサラトガと言った方が通りが良いみたいですね)の方を選ぶのが正しいようです。 水槽内では50cmをなかなか超えてくれない事の多い彼らですが、
現地では90cmに達するかなり大型の魚なんですね。 私が見たことのある最大のノーザンは60cmほどですが、この魚は
それを遥かに凌ぐ大きさですね。70〜80cm位でしょうか。
シンガポールでパールアロワナと言われている魚は、 どうやらこの魚のことみたいですね。 バラムンディがシンガポールで釣れているという噂があるのですか。
アジアアロワナが常温で飼える国なら、逃げ出して野生化しても おかしくないですね。特に雨の日で増水した後などは、ジャンプして逃げたりする事もあるかもしれません
(実際、野生のアロワナはそうして散らばっていくようですし) あ、あとアロワナ釣り?の話が出たので思い出したのですが、
以前台湾の方の釣り雑誌で、「青龍の釣れる伝説的な幻の釣り場」 見たいなのが掲載されていたのを見た事があります。 確か釣り上げた写真も掲載されていましたが、今思うとあれも、
この魚だったのかもしれません (あのときの情報が本当だったとすればですが)
PS:「バラムンディ」と言えば、現地ではアロワナでは無く、パーチ
(アカメの仲間ですね)のことを指しますね。 でも、「バラムンディ」というのは、アボリジニの言葉で 「大きな鱗」という意味なんだそうです。
だから、日本でサラトガの事を「バラムンディ」というのは、 ある意味当たっているわけですね。
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| 蒐集写真23枚目 ■ アカメ ■ーーー 稲田さんより投稿 |
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【稲田さんよりコメント】
日本の巨大魚の画像でいいのがあったので 拝借してきました。
これはアカメ(シーパーチの仲間)です。 1994年に釣られたもので137cmあったそうです。
最近ではこれクラスが捕獲されれば新聞記事ものですが、昔は軽トラックの荷台に積んだとき尻尾を引きずるほどのものが普通に居たとか。
【洸さんよりコメント】
ほうほう、これが稲田さんか〜。(爆)アカメは四万十川なんかが有名ですよね? 私もNHKの特番のビデオを2,3本持ってますよ。
数は少ないそうですが、今、熱帯魚屋では売ってるんですよねー? 採集してるのかな?あたしゃ、わかんないや!
あのね、私の昔の記憶なんですけどね、多分5歳前後の時なんですが、 うちの45センチ位の水槽には5センチ位のアカメが何匹も入っていたように記憶してるんですよ。
暗闇の中で真っ赤に染まるアカメの目を見せられて記憶があります。
確かに、アカメと言ってました。
体型も、今、雑誌で見るような体型だったし・・・・・。でも、昔って、そんなにアカメがいたのかな?安かったのかな?
とか思いつつ、自分の記憶が一番怪しかったりして・・・・。(爆)
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【海月さんよりコメント】
赤目ですが、もし生まれてこの方外に住んだことが無いのでしたら 恐らくいま話している赤目とは違う可能性が高いです。
この魚の生息域の北限は伊豆半島あたりまでと言う事になって います。基本が暖流系の魚なので黒潮に流されても親潮には入って
はこないと思われます。
【洸さんよりコメント】
ですよね〜、私も今となっちゃ信じられませんのよ。。 でも、確かに数センチの赤い目をした魚を夜に見てたんですよ。
父はそれを、アカメだ!と言ってまして、それを信じているんですが、 もう何年も昔の事でして、確かめる事が出来ないのが残念です。
まさか、ショップや通販でアカメを買ったとも考えにくいですしね。
ただ、その当時のNHKのビデオが沢山有りまして、そのなかに四万十川のアカメのビデオが2〜3本ありまして、これを見て買ったのかな?それとも、幼い子供を騙したのかななんて思ってます。(爆)
まァ、私の七不思議の一つとして忘れずにしておきますわ。
【稲田さんよりコメント】
洸さんの魚は何なんでしょうね?
もしアカメだとするとかなり凄いと思うのですが、 捕まえてきたものなのか買ってきたものなのかがわかりませんね。
洸さんがどこに住んでいるかにもよりますが、海月さんの言われる通り アカメの稚魚は黒潮に乗ってあちこちに流されていくことが
多々あるようです。ごく稀にですが、南は沖縄や宮古島、時には浜名湖や和歌山の串本辺りでも捕獲例があるようです。 サイズが小さめのようなので、もしかすると捕獲したものかもしれませんね。捕獲できる可能性も全く無いとは言い切れません。
魚はライトを当てると目が光るものですが、赤く光るとなるとどうでしょうか。 私の住んでいる地方(兵庫県近県)では、メナダというボラの仲間の
ことをアカメというのですが、この魚は「白目」に当たるところが オレンジ色というだけなので、洸さんの魚とは明らかに違いますね。
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| 蒐集写真24枚目 ■ ピーコックバス ■ーーー 詳細不明 |
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コメント
キレイどころのピーコックバスを・・・
【海月さんよりコメント】
ピーコックバスと言われる魚はツクナレですね。 日本ではアイスポット・シクリッドと言う方が知られています。 ただ、この仲間にもオセラリスとテメンシスが居ますが
まとめて「ツクナレ」と言われています。
ちなみにアイスポットはオセラリスです。(^^)
【稲田さんよりコメント】
見事なツクナレですね。
これは多分現地でツクナレ・アスーと言われている 最も大型になるタイプのものではないでしょうか。
この魚は大変力が強く、2.2kg位のツクナレと4.5kgの ブラックバスが同じくらいの引きを見せると言われています。
これだと80cm/10kgはあるでしょうね。(もっとあるかも)
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| 蒐集写真25枚目 ■ ウェルズ ■ーーー 221cm ・78kg |
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コメント
【稲田さんよりコメント】
記録上は世界最大のあの淡水魚ですね。 ヨーロピアンウェルズ(ヨーロッパオオナマズ)
この個体は確か2m20cm台?位だったと思いますが、 WRは496cm 306kg(でか!)だそうです。その巨大さの為食べるものも凄く、魚以外にも
アヒルや犬が飲み込まれることがあるとか。 特に冬眠から明ける春先や、冬眠前にはその様な事故が多発するそうです。今ではまず聞かれませんが、もっと大型個体のいた昔には、
ハンガリーで少女が飲み込まれる事件があったとか、、、、。 他にもその様な話が多く残っていますが、それだけこの魚が
人に与えた影響とは凄いものだったんですね。
【ピラ父さんよりコメント】
・・・ジャウーではないし、こんな馬鹿でかいオレンジ キャットは聞いたことないしと考えてましたが、背びれ
から下が見えないのでピンッときませんでした。(笑)
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【稲田さんよりコメント】
今日雑誌を読んでいたら、偶然ウェルズ(↑のナマズ)に関する オトロシイ話が載ってました。 それによると、昨年10月、ドイツの湖のほとりで
犬を散歩させている婦人がいました。
婦人は犬を水浴びさせていました(確か種類はダックスフンドだったと
思います)が、その時湖から、「まるでジョーズのサメの様に」 現れたナマズが、目の前で犬を飲み込んでしまいました。
恐怖と絶望のあまり、その婦人は助けを求めて叫びながら 走り出しましたが、その手には先ほどまで犬を繋いでいた、 リード線が握られていたそうです・・。
よくTVや雑誌でジャウーやピライーバのような大型ナマズが とんでもないもの(含む人)を食べたと言う記事が載っている事が
ありますが、今でも起こりえるのだと思うと 何か恐ろしいものがありますね・・・。 |
| 蒐集写真26枚目 ■ マンボウ ■ーーー 詳細不明 |
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コメント
【稲田さんよりコメント】
このマンボウ2d位あったんですよね。
本当に見つからなかったら幸せだったでしょうにね。
【 洸 さんよりコメント】
後ろのおっさん達は嬉しそうに笑ってるねぇ♪
私もこんな感じの人間です。想像してください。。
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| 蒐集写真27枚目 ■ ウバザメ ■ーーー 詳細不明 |
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コメント
【稲田さんよりコメント】
ちなみにサメの正体ですが、これは日本で「ウバザメ」と呼ばれている 魚です。体に対する肝臓の比率が動物の中で最も多く、全体重の20lを
占めています。サメ類はウキブクロがなく、肝臓の比率を大きくする事によって身体を浮かす手助けをしていますが、このサメはとくにそれが
大きいため、何もしていなくても水面に浮いている事ができます。
穏やかな天気の日には、しばしばそういった光景が見られるため、 英語では「日光浴をするサメ」という意味の「バスキングシャーク」
という名前が付けられています。また、ジンベエザメに次いで大きくなる魚で、最大で9m程になります。この魚もジンベエザメと同様に、
大量のプランクトンをエラで濾しとって食べています。
ここまで大型になる事ができたのは、安定した量の餌を労せず大量に
採る事ができたためであろうと考えられています。
穏やかな性質の魚で、人や船を見ても逃げようとしないため、 銛や網を使って簡単に捕らえられていた時期がありました。
あまりにも簡単に捕らえられるため、「バカザメ」という不名誉な名前を
付けられた事もあります。
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| 蒐集写真28枚目 ■ ホオジロ鮫 ■ーーー 5m |
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コメント
【稲田さんよりコメント】
ちなみにこの5mのホホジロは、何匹かの胎児を抱えていたそうです。
胎児と言っても、全長約1.7mですが。。。。。。
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| 蒐集写真28枚目 ■ マグロ ■ーーー 詳細不明 |
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コメント
【稲田さんよりコメント】
巨大魚写真です!
【海月さんよりコメント】
黒マグロくいて〜。(^^;
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| 蒐集写真28枚目 ■ ワニガメ ■ーーー 詳細不明 |
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【稲田さんよりコメント】
もひとつ。
【きらりきらさんよりコメント】
実は、昨年の今頃、このサイズ(甲長70センチ)のワニガメが、私の町の排水溝で発見されて大騒ぎになりました。 私は、引取りを申し出ましたが、このサイズになると高価ということで、転売されたり、途中で、又捨てられると困るとの事で、保健所には断られました。 そのような申し出が殺到した模様です。 結局、岡山の池田動物園に引き取られて行きました。
【海月さんよりコメント】
ワニガメには食われそう。m(__)m
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| 蒐集写真29枚目 ■ ウェルズ ■ーーー 詳細不明 |
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【稲田さんよりコメント】
キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
テカリ具合が、宜しいですな?
しかしでっか〜!!2mはありますな!!
こんなのいっぺん釣ってみたい・・・・・。あと、最近思ったのですが、巨大魚写真集の中に、 ナマズの上に金髪の女の子が乗ってる写真ありましたよね、
あれの魚もよう見たらウェルズっぽくないですか?? あと、あの女の子、オッドアイっぽくないですか?(違う?)
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| 蒐集写真30枚目 ■ キャットフィッシュ ■ーーー 詳細不明 |
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| 蒐集写真31枚目 ■ キャットフィッシュ ■ーーー 詳細不明 |
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【稲田さんよりコメント】
このナマズの写真は凄いですね。
写真の真ん中に写っている男性は、恐らくウェルズに対して 何かもの凄い未練があったものと思われます。
このままでは憑かれる可能性があります。
水を一杯供え、デジカメは爆破する事をお勧めします。
【 洸 さんよりコメント】
ナキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
マズに囲まれ水泳ですか。彼の夢も叶ったのでしょうね。
しかし、デカィですねー。
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| 蒐集写真32枚目 ■ ドイツゴイ ■ーーー 詳細不明 |
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【稲田さんよりコメント】
では、この魚について語らせていただきませうか(爆)
この魚は「ドイツゴイ」です。 同じ体長の日本のコイに比べると、はるかに体重が重くなり、 肉の量が多いため、現地では貴重な食用魚になっています。
鱗が少なく大きいのが特徴です。 鱗がこれより少なく、ほとんど無いものを
「カワゴイ(革鯉)」や「カガミゴイ(鏡鯉)」と呼ぶ事もあります。もちろん釣りの対象魚としても人気があり、 フランスやイギリス、アメリカには、この魚を専門に狙う
熱狂的なマニアが存在します。なんと、コイのワールドカップ (ワールド・カープ・カップ)なんてものもあるんですよ。
日本人も参加しようと思えば参加できます。日本にもこの魚は棲息しています。1905年、ドイツ・ミュンヘンの養魚家ブルーノ・ホーフェル博士から、6〜9cmの稚魚8匹が農商務省水産講習所に送られたのが最初です。このとき、カワゴイとカガミゴイも25匹送られました。
稚魚は雌が8匹だったそうです。国内に輸入された目的は、 釣魚用ではなく蛋白源にするためです。が、鱗が少ないその姿は
日本人には受け入れられず、人気が出ませんでした。 そこで、容易に普通のコイと交雑する性質を利用し、翌1906年、
在来種の雄のコイとカワゴイを交雑させ、鱗が普通のコイと同じだけあり、肉の多いコイを作り出しました。 このコイは「ヤマトゴイ(大和鯉)」と呼ばれ、現在でも養殖され続けています。佐久の鯉なんかは有名ですね。
また、神経質で餌をあまり食わない野ゴイと違い、よく餌を食べるため釣魚としても人気が高く、各地に放流されています。
が、魚の卵を食べたり、底を掘り返すので水質が悪化したり、 元々そこにいたコイと交雑し、遺伝子汚染が進行するなど、
色々問題になっています。ドイツゴイは、低水温の深い水があるところを好み、藻類から小動物まで何でも食べる雑食性です。
成長は比較的早く、1年で15〜20cm、3年で30〜40cmほどになります。 日本には東北から九州まで少数ながら分布していますが、
それらは日本のコイとの交雑によって生まれた雑種に 過ぎないようです。私も2度釣った事があります(フィールド写真アリ)
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【 洸 さんよりコメント】
これは「ブラジリアンブラックカープ」です♪(^^;適当・・・私はちょっと分からないですねぇ・・・・稲田師匠、後は託しました。
日本の鯉が帰化して、現地の魚とのハイブリット・・・・。
んん〜違うなぁ・・・・・やっぱり分かりまへん。。。m(__)m
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| 蒐集写真33枚目 ■ マスケランジ ■ーーー 詳細不明 |
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【稲田さんよりコメント】
いい型のマスケランジ(マスキー)ですね。 天然の状態では、最も凶暴な部類に入る肉食魚と恐れられている とか。水槽内ではなかなか大きくならないみたいですが。
魚やカエルはもちろんの事、時にはトカゲや水鳥の雛、 不確かな情報ではカワウソを襲ったこともあるそーです。この魚も、人気のゲームフィッシュですよね。
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| 蒐集写真34枚目 ■ アトランティックターポン ■ーーー 詳細不明 |
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【稲田さんよりコメント】
あ、アトランティックターポンですか?
綺麗ですねぇ。
私は分類学的なことはさっぱりですが、
この魚も古い起源の魚なんだそうですね。ちなみに、アリガー釣りの文章の、
「はるか昔に進化を止めた魚ですが〜」のくだりは、 以前ターポン釣りの番組をやっていたとき、ナレーターさんが
「はるか昔に進化を止めた魚だと言うが、その遺伝子は挑戦的だぁ!!飛んで走ってまた飛んで、その上こやつまだ走るんだぜぇ!!」
と言ったのをもじって使いました。(裏話) でも、ほんとにそう思いますよ、あの引きは。(;・∇・)
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| 蒐集写真35枚目 ■ アリゲーターガー ■ーーー 詳細不明 |
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【ピラ父さんよりコメント】
Naomiさん、いつも冴えてますねえ! この画像の繰りだし 攻撃!(笑)
単独飼育なら、ピラルクーよりもずっとアリガーが飼育し易い と感じてますがここまでくるとさすがに手強くなりそうですね。
我が家のアリガー、今のうちに紅小僧さんに貰ってもらおうか なあ。(笑)・・・紅小僧さんのとこのと我が家のとは雌雄の
差が体型的な違いから(我が家のは吻が長いらしい)あるので はという気もしており、もしかすると繁殖も・・・そうなると
・・・ガクガクブルブル、っていうヤツっすね!(爆)
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| 蒐集写真36枚目 ■ メコンオオナマズ ■ーーー 詳細不明 |
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【きらりきらさんよりコメント】
デカいですねー。
ギフの水族館の子は、まだ1m程度ですから、パッと見はパールンやカイヤンみたいな カンジで、正直、驚きはありませんが、さすがにこのサイズに成長すれば
水族館の目玉にはなりますねっ!
先日は、水族館の支配人さんや学芸員さんと応接室で、歓談しましたが、
やはり、成長過程を見て欲しいといわれていました。
ということで過程を見てみます(笑)
【稲田 さんよりコメント】
でかい!これはでかい!!下の奴なんか、軽く150〜200kg位はありそうな勢いですね?
最近は養殖が軌道に乗り、1mクラスであれば釣堀であっさり釣れると言うこのお魚ですが、やっぱりこれクラスの巨体は
そうそうお目にかかれるモンじゃないみたいですね。
しかし、子供さんと写ってる上の写真も気になりますが、 下のほうの船に魚を乗っけてる写真、 「船沈むんじゃね!?」とか、いらぬ心配をしてしまうのは果たして私だけでしょうか。
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| 蒐集写真37枚目 ■ アナゴ ■ーーー 詳細不明 |
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ということで、土曜日の写真は・・・
食べれる(?)巨大魚で。アナゴ。(笑)
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